スポンサード リンク
ドロップインコンロ
スポンサード リンク
- 【要約】
【目的】流し台等のカウンタートップ(T) に形成された装着口(30)に本体ケース(2) を落とし込んだ状態でこれを前記装着口(30)の前縁に当接させて前後方向の位置決めを行うようにしたドロップインコンロに於いて、カウンタートップ(T)に形成された装着口(30)が小さい場合でも該装着口(30)の前縁左右の円弧状コーナー部に上記本体ケース(2) のコーナ部が当たり難くくする。
【構成】本体ケース(2) の胴部(23)の前面側の両コーナー部(22)(22)を、その上端近傍から少なくともカウンタートップ(T) の厚み分だけ下方に向かって切除して逃がし部(27)を形成し、上記本体ケース(2) を前記装着口(30)に落とし込んだ場合には前記装着口(30)部分に於けるカウンタートップ(T) の板厚部が前記逃がし部(27)に対向するようにした。
- 【特許請求の範囲】
【請求項1】 発熱源を収容し且つ上端開放部から外向に張り出させたフランジ(21)を有する矩形箱状の本体ケース(2) と、該本体ケース(2) の上方開放部を被蓋する上面カバー(10)を具備するドロップインコンロであって、流し台等のカウンタートップ(T) に形成された装着口(30)に本体ケース(2) を落とし込んだ状態でこれを前記装着口(30)の前縁に当接させて前後方向の位置決めを行うようにしたドロップインコンロに於いて、本体ケース(2) の胴部(23)の前面側の両コーナー部(22)(22)を、その上端近傍から少なくともカウンタートップ(T) の厚み分だけ下方に向かって切除して逃がし部(27)を形成し、上記本体ケース(2) を前記装着口(30)に落とし込んだ場合には前記装着口(30)部分に於けるカウンタートップ(T) の板厚部が前記逃がし部(27)に対向するようにしたドロップインコンロ。
【請求項2】 胴部(23)の前面側の両コーナ部(22)(22)の内、本体ケース(2) を装着口(30)に落とし込んだ状態でカウンタートップ(T) の板厚部が対向する部分にのみ逃がし部(27)を形成した請求項1のドロップインコンロ。
【請求項3】 本体ケース(2) を装着口(30)に落とし込んだ場合にカウンタートップ(T) の上面に当接することとなる支持脚(52)(52)をフランジ(21)の下面に垂下させると共に、本体ケース(2) の胴部(23)の上端から下方に変位させて逃がし部(27)を形成し、該変位長さを前記支持脚(52)(52)の垂下長さ以下に設定した請求項1又は請求項2のドロップインコンロ。
- 【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、調理台や流し台等のカウンタートップに形成された装着口に落とし込むようにして組み付けるドロップインコンロに関するものである。
【0002】
【従来技術及び課題】近年、部屋の大きさや使い勝手を考慮して、調理台や流し台を自由に組み合わせて選ぶことができる所謂システムキッチンが普及しており、このものでは、図5に示すようにカウンタートップ(T) にはシンク(S) や本願発明の対象たるドロップインコンロ(K) が配設されている。
【0003】上記ドロップインコンロ(K) は、発熱源たるガスバーナを収容した本体ケース(2) とその上方開放部を被蓋する上面カバー(10)を具備し、該上面カバー(10)の正面寄りの部位には操作摘み(26)が設けられている。又、上記本体ケース(2) は板金を矩形箱状に曲げ加工したもので、該本体ケース(2) の上端周縁は外側に折り曲げられてフランジ(21)が形成されている。
【0004】一方、カウンタートップ(T) に穿設された装着口(30)は上記本体ケース(2) より一回り大きな略矩形状に形成されているが、そのサイズは流し台のメーカー毎に多少の寸法の相違がある。上記サイズがメーカー毎に相違するのは、上記本体ケース(2) の胴部(23)(フランジ(21)以下の箱状部分)と装着口(30)の寸法差が、前記本体ケース(2) を装着口(30)に落とし込む作業が円滑に行える程度の寸法差を有していれば良いことから該装着口(30)の寸法に厳格さが要求されないからである。
【0005】上記ドロップインコンロ(K) をカウンタートップ(T) に組み付けるときは、先ず、本体ケース(2) をカウンタートップ(T) に形成された装着口(30)に落とし込むと共に、該本体ケース(2) の上端周縁に張り出したフランジ(21)を図8の想像線で示すように前記装着口(30)の周縁部に係合させ、更に、本体ケース(2) を前方に移動させてその胴部(23)の前面を装着口(30)の前縁に当接させる。この場合、本体ケース(2) の前後方向の位置決めが可能なように、装着口(30)の前縁とカウンタートップ(T) の前縁(T1)の距離は何れの流し台メーカーもほぼ一定の値に設定されている。従って、上記のように装着口(30)の前縁を基準にして本体ケース(2) の前後方向の位置決めをした場合は、流し台の前面から操作摘み(26)までの距離が装着口(30)のサイズに関わらずコンロ操作に適した距離に維持される利点がある。
【0006】これにより、上記カウンタートップ(T) に於ける本体ケース(2) の前後方向の位置決めがされた状態になり、この状態で本体ケース(2) とカウンタートップ(T) を図示しない固定具で連結固定すると共に、その後、本体ケース(2) の上方開放部に上面カバー(10)を被蓋するとドロップインコンロ(K) の組み付け作業が完了する。
【0007】しかしながら、上記装着口(30)の各コーナー部は円弧状に形成されているのが一般的であり、該装着口(30)の横幅が本体ケース(2) の横幅にほぼ一致する程小さいサイズのものでは、図9の如く、本体ケース(2) の胴部(23)の前面側の両コーナー部(22)(22)がこれに対応する装着口(30)の円弧状コーナ部(300) (300) に当接する。従って、かかる場合は、上記胴部(23)の前面が装着口(30)の前縁に十分に接近しなくなって、該本体ケース(2) の前後方向の位置決めが正確に行えないことから、流し台前面から操作摘み(26)までの距離がコンロ操作に適した寸法に設定されない不都合が生じる。
【0008】本発明はかかる点に鑑みて成されたもので、『発熱源を収容し且つ上端開放部から外向に張り出させたフランジ(21)を有する矩形箱状の本体ケース(2) と、該本体ケース(2) の上方開放部を被蓋する上面カバー(10)を具備するドロップインコンロであって、流し台等のカウンタートップ(T) に形成された装着口(30)に本体ケース(2) を落とし込んだ状態でこれを前記装着口(30)の前縁に当接させて前後方向の位置決めを行うようにしたドロップインコンロ』に於いて、カウンタートップ(T) に形成された装着口(30)が小さい場合でも該装着口(30)の前縁左右の円弧状コーナー部(300) (300) に上記本体ケース(2) のコーナ部が当たり難くくし、これにより、かかる条件下に於いても上記装着口(30)の前縁を基準とする本体ケース(2) の前後方向の位置決めを可能ならしめることをその課題とする。
【0009】
【技術的手段】上記課題を解決する為の本発明の技術的手段は、『本体ケース(2) の胴部(23)の前面側の両コーナー部(22)(22)を、その上端近傍から少なくともカウンタートップ(T) の厚み分だけ下方に向かって切除して逃がし部(27)を形成し、上記本体ケース(2) を前記装着口(30)に落とし込んだ場合には前記装着口(30)部分に於けるカウンタートップ(T) の板厚部が前記逃がし部(27)に対向するようにした』ことである。
【0010】
【作用】上記技術的手段は次のように作用する。カウンタートップ(T) の装着口(30)にドロップインコンロ(K) の本体ケース(2) を落とし込んでこれを既述従来のものと同様に前方に移動させると、その胴部(23)の前面が前記装着口(30)の前縁に当接した状態となる。
【0011】上記技術的手段によれば、本体ケース(2) の胴部の前面側の両コーナ部(22)(22)がその上端近傍から少なくともカウンタートップ(T) の厚み分だけ下方に向かって切除された逃がし部(27)が形成されていると共に、該逃がし部(27)が装着口(30)周縁の板厚部に対向するようになっている。従って、前記コーナ部(22)(22)が直角になっている既述従来のものに比べて該コーナー部が外方向に突出しなくなる。
【0012】従って、カウンタートップ(T) に形成された装着口(30)の横幅が上記本体ケース(2) の胴部(3) の横幅とほぼ一致する程小さく且つその前側両コーナー部が円弧状に形成されていても、上記コーナー部(22)(22)が外方へ突出しない分だけ本体ケース(2) が前記装着口(30)の円弧状コーナー部に当たらない。
【0013】
【効果】本発明は次の特有の効果を有する。カウンタートップ(T) に形成された装着口(30)が小さい場合でも該装着口(30)の前縁左右の円弧状コーナー部(300) (300) に本体ケース(2) が当たらない。従って、上記装着口(30)の前縁に前記本体ケース(2) の胴部前面を当接させることが可能となり、これにより、かかる条件下でも上記装着口(30)の前縁を基準とする本体ケース(2) の前後方向の位置決め精度が低下する不都合がない。
【0014】
【実施例】次に、上記した本発明の実施例を説明する。図1,図2に示すように、ガスバーナ(5) を収容する本体ケース(2) は平板を上方開放の矩形箱状に折り曲げて形成されており、該本体ケース(2) の胴部(23)の構成壁たる前板(24),後板(25)及び左右の側板(20)(20)の上端は外側に折り曲げられてフランジ(21)が形成されている。そして、後板(25)の上端から屈曲するフランジ(21)部分には、該フランジ(21)に形成された透孔(210) に装着されるバネ板(11)がビス(13)で固定されている(図1参照)。
【0015】上記前板(24)と両側板(20)(20)の境界部たる左右のコーナ部(22)(22)には、そのフランジ(21)の下側近傍が切除されて逃がし部(27)(27)が設けられていると共に、該逃がし部(27)(27)の高さ寸法は、後述するカウンタートップ(T) の板厚より大きく設定されている。又、胴部(23)の前板(24)及び両側板(20)(20)には、本体ケース(2) を装着口(30)に落とし込む場合に位置決め機能を果たす隆起部(201)(201)が形成されている。尚、上記隆起部(201) (201) を形成したことにより、本体ケース(2) の胴部(23)とカウンタートップ(T) との当接面積を少なくすることができ、カウンタートップ(T) の加熱を防止することができる。
【0016】上記本体ケース(2) の上方開放部(28)は図1の如き上面カバー(10)で被蓋されるようになっており、該上面カバー(10)の中央部にはガスバーナ(5) に余裕をもって外嵌する中央孔(101) が開設されていると共に、前記上面カバー(10)には、上記中央孔(101) の上方域を包囲するように配設された五徳(17)が載置されている。又、上記上面カバー(10)の正面側に形成された傾斜面にはガスバーナ(5) を点火・消火させたりその燃焼量を調節する為の操作軸(260) を挿通させる正面孔(102) が穿設されており、更に前記操作軸(260) の先端には操作摘み(26)が取付けられている。
【0017】本発明実施例のドロップインコンロは図3に示す固定具(4) を用いてカウンタートップ(T) に固定されるようになっている。この固定具(4) は、チャンネル状の部材を略U字状に屈曲させて形成したもので、両端の起立部(42)(42)を繋ぐ水平部(43)には所定の間隔を置いて透孔(44)(44)が穿設されている。次に、本実施例のドロップインコンロを流し台のカウンタートップ(T) に取付ける作業について説明する。
【0018】本体ケース(2) のフランジ(21)の外周にゴムパッキン(15)を予め装着しておくと共に、後板(25)から屈曲するフランジ(21)に形成された透孔(210) 部分に、バネ板(11)をビス(13)で取付けておく。次に、上記本体ケース(2) をカウンタートップ(T) の装着口(30)に落とし込むと、図1に示すように、バネ板(11)の一部を略く字状に屈曲させて形成した押圧部(112) が前記装着口(30)の内周面に押圧状態となる。すると、前記バネ板(11)の付勢力で本体ケース(2) が前方に押されて本体ケース(2) の前板(24)に形成された隆起部(201) が前記装着口(30)の前縁部に当接せしめられ、これにより、該本体ケース(2) が前後方向に位置決めされた状態となる。この場合、本体ケース(2) の胴部(23)の前側の両コーナ部(22)(22)はその上部近傍を切除して形成した逃がし部(27)(27)が設けられているから、前記胴部(23)(隆起部(201) を含む)の横幅と装着口(30)のそれが略一致している場合には、図4に示す如く、上記逃がし部(27)の形成域に、装着口(30)の前縁側の円弧状コーナー部(300) (300) の板厚部が侵入した状態となる。従って、上記逃がし部(27)を形成しない場合に比べ、本体ケース(2) に於ける胴部(23)の前側の両コーナ部(22)(22)が前記円弧状コーナー部(300) (300) に当らない。よって、上記本体ケース(2) に於ける胴部(23)と装着口(30)の横幅が略一致する程該装着口(30)のサイズが小さい場合でも、本体ケース(2) の胴部(23)の前板(24)に形成された隆起部(201) を上記装着口(30)の前縁に当接させることができる。そして、前記装着口(30)の前縁とカウンタートップ(T) の前縁(T1)の距離は、既述したように流し台のメーカーに関わらず一定になっていることから、カウンタートップ(T) の前縁(T1)、即ち、流し台の前面から操作軸(260) の先端部(後述する操作摘み(26)の配設部)までの距離が該操作摘み(26)の操作に適した距離に維持される。
【0019】次に、上記胴部(23)の底板(29)とその前後両端から起立する一対の前板(24)と後板(25)を下方から跨ぐように固定具(4) を前記胴部の外側に位置させ、更に、この状態で固定具(4) の起立部(42)(42)の先端部がカウンタートップ(T) の下面に当接した状態にする。この時、上記固定具(4) の水平部(43)に穿設された透孔(44)(44)を本体ケース(2) の底板(29)に穿設されたネジ孔(290) (290) に対向させ、これら両者をビス(6)(6)で締め付ける。すると、上記ビス(6) の締付け力で本体ケース(2) が下方に引っ張られ、該本体ケース(2) の上端に設けられたフランジ(21)に装着されているゴムパッキン(15)が上記カウンタートップ(T) に押圧せしめられて該本体ケース(2) が固定される。最後に、本体ケース(2) の上方開口部に上面カバー(10)を被蓋し、更に、該上面カバー(10)の正面孔(102) から露出する操作軸(260) の先端に操作摘み(26)を取付けると、本発明実施例のドロップインコンロがカウンタートップ(T) に取付けられた状態になる。
【0020】尚、上記実施例では、胴部(23)の底板(29)とこれに続く前後板(24)(25)を下方から跨ぐように固定具(4) をセットして本体ケース(2) を固定したが、底板(29)とその左右両端から起立する一対の側板(20)(20)を下方から跨ぐように固定具(4) をセットしても良い。又、上記実施例では本体ケース(2) の強度を低下させることがないように本体ケース(2) の胴部(23)の上部のみに逃がし部(27)を形成したが、前記胴部(23)に於ける前面側の両コーナ部を該胴部(23)の上端から下端に至る全域に亘って切除しても良い。
【0021】又、上記実施例では、逃がし部(27)(27)は、本体ケース(2) の胴部(23)の上端近傍を単に切除することによって開口状に形成したが、流し台の扉(D) (図1参照)の開閉時の風圧によってガスバーナ(5) の燃焼に悪影響を及ぼす場合は、図6に示すように上記逃がし部(27)(27)用の開口部をカバー(50)で閉塞することが望ましい。
【0022】カバー(50)は、図7に示すように、上下に対向する一対の上下閉塞片(50a) (50c) とこれらの間に位置する中央閉塞片(50b) と更に該中央閉塞片(50b) の両側縁から延長する取付片(50d) (50d) から構成したものである。本体ケース(2) の胴部(23)に形成した逃がし部(27)用の開口部に上記カバー(50)の中央閉塞片(50b) 等を挿入すると共に、その両端の取付片(50d) (50d) を前記本体ケース(2) の胴部(23)外面に重ねて該重合部をスポット溶接等で固定する。すると、図6のように、逃がし部(27)にカバー(50)が装着された状態となって本体ケース(2) が内外に連通しない状態となって、上記扉(D) の開閉に伴う風圧の影響を受けなくなる。
【0023】このとき、胴部(23)のコーナー部をその上端から下端に亘って全域的に切除している場合は、胴部(23)の前板(24)はその下端において底板(29)と結合されているだけで不安定な状態となっていることから、カバー(50)の取付け作業時に前記前板(24)を安定させ難くく、該カバー(50)の取付け作業が円滑に行えない。これに対し、上記実施例のように逃がし部(27)を本体ケース(2) の上部にのみ設けたものでは、胴部(23)の前板(24)と側板(20)が予め溶接等で固定されている為、上記カバー(50)の取付け作業が円滑に行える。
【0024】又、図6に示すものは、本体ケース(2) の強度、特にそのフランジ(21)部分の強度向上を図る為に次のような構成を採用している。即ち、逃がし部(27)の上端を本体ケース(2) の胴部(23)の上端から下方に変位した位置に設定し、逃がし部(27)とフランジ(21)の間に補強部(51)が残存するようにしている。これにより、フランジ(21)の長手方向両端近傍に上記補強部(51)が連続した状態となって該部分の強度向上が図れる。この場合、フランジ(21)から下方に支持脚(52)(52)を切り起してあり、その垂下長さHは上記補強部(51)の高さhよりも長く設定してある。これにより、本体ケース(2) をカウンタートップ(T) の装着口(30)に装着した際に上記補強部(51)がカウンタートップ(T) の板厚部に当接するのを回避している。即ち、装着口(30)に装着した状態にある本体ケース(2) のフランジ(21)は、上記支持脚(52)(52)の垂下長さHだけカウンタートップ(T) から持ち上げられた状態に維持され、その結果、逃がし部(27)がカウンタートップ(T) の板厚部に丁度一致する状態となる。
【0025】更に、図6のものでは、前板(24)と側板(20)の上端から屈曲するフランジ(21)のコーナー部に連結部材(53)を設け、これにより、該フランジ(21)のコーナー部の強度向上を図っている。また、上記連結部材(53)を設けることにより本体ケース(2) の外周全域に連続したフランジ(21)が形成できることとなり、これにより、フランジ(21)の外周に環状のゴムパッキン(15)が配設できる。
【0026】尚、上記実施例では発熱源としてガスバーナ(5) を採用したが、これに代えて電気ヒータを採用しても良い。更に、上記実施例では、本体ケース(2) の上方開放部を上面カバー前板(10)で被蓋するようにしたが、該上面カバー前板(10)に代えて本体ケース(2) の上方開放部をガラス天板で被蓋し、本体ケース内に配設した電磁コイルに高周波電流を供給することにより鍋等を上記ガラス天板越しに過熱する電磁誘導式のものとても良い。
- 【公開番号】特開平9−4850
【公開日】平成9年(1997)1月10日
【発明の名称】ドロップインコンロ
【発明者】
【氏名】水谷 嘉宏
- 【出願番号】特願平7−148948
【出願日】平成7年(1995)6月15日
【出願人】
【識別番号】000115854
【氏名又は名称】リンナイ株式会社
- 【代理人】
【弁理士】
【氏名又は名称】坂上 好博
スポンサード リンク
- ★当サイトのどのページも全てリンクフリーです、自由にお使いください
※以下のタグをホームページ中に張り付けると便利です。