特許情報 > 1998年 > 平成10年(1998)1月27日
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平成10年(1998)1月27日 公開の特許一覧
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4597件中、51~100件を表示 - 特開平10−23851 :害虫誘殺器
- 特開平10−23852 :害虫被害を受けた立木の枯れ抑制方法
- 特開平10−23853 :食品焼成機
- 特開平10−23854 :フィリング充填装置
- 特開平10−23855 :パンの製造法
- 特開平10−23856 :電子レンジ加温用パン類の製造方法
- 特開平10−23857 :多孔性含水小麦粉食品の製造方法
- 特開平10−23858 :渋柿の脱渋および鮮度保持方法
- 特開平10−23859 :牛乳から酒を製造する方法
- 特開平10−23860 :茶生葉定量供給装置
- 特開平10−23861 :組成物及びそれを用いた組み合わせ菓子並びに成形菓子の製法及びそれに用いる成形用治具
- 特開平10−23862 :飴菓子の製造方法
- 特開平10−23863 :新規ペプチド組成物およびその製造方法
- 特開平10−23864 :食肉用鶏の飼料および産卵用鶏の飼料
- 特開平10−23865 :フグ類の飼育方法
- 特開平10−23866 :使い切り型食品添加物製剤の製造方法
- 特開平10−23867 :玄米の炊飯方法および玄米炊飯用添加剤
- 特開平10−23868 :餅つき機
- 特開平10−23869 :レトルト処理耐性を有する餅又は団子とその製造方法及びレトルト食品
- 特開平10−23870 :十割そばの製造法
- 特開平10−23871 :パスタ類、麺類の調理方法
- 特開平10−23872 :保存用即席食品
- 特開平10−23873 :起泡性水中油型乳化組成物
- 特開平10−23874 :タマネギ含有レトルト食品の製造方法
- 特開平10−23875 :甘味組成物
- 特開平10−23876 :水中油型乳化食品の製造方法
- 特開平10−23877 :膵臓抽出物及びその用途
- 特開平10−23878 :大豆たんぱく質抽出物からの高イソフラボン成分の製造
- 特開平10−23879 :食品の串刺加熱方法および装置
- 特開平10−23880 :生海苔貯留装置
- 特開平10−23881 :食材などの乾燥・殺菌方法
- 特開平10−23882 :加熱力の違いを利用した冷凍食品
- 特開平10−23883 :農作物の根切り装置
- 特開平10−23884 :携帯用灰皿
- 特開平10−23885 :灰 皿
- 特開平10−23886 :抗菌物質生産菌およびそれを用いる抗菌物質の製造法
- 特開平10−23887 :キサンチンデヒドロゲナーゼ及び該酵素の製造方法
- 特開平10−23888 :酵素造粒物の製造方法
- 特開平10−23889 :セルラーゼの固定化方法
- 特開平10−23890 :ポリクロナール抗体、モノクロナール抗体及びそのモノクロナール抗体を作るハイブリドーマ
- 特開平10−23891 :水中光合成生物の増殖能を向上させるプラスミド及びその利用
- 特開平10−23892 :三叉路型リボザイム
- 特開平10−23893:DNA塩基配列上のタンパク質コード領域検出方法
- 特開平10−23894 :試料中の複数種の核酸を検出する方法
- 特開平10−23895:土壌中の微生物からのDNAの直接抽出方法
- 特開平10−23896 :組換えプラスミド、それにより形質転換された大腸菌、その培養物及びそれを用いたアミノ酸又はその誘導体の製造方法
- 特開平10−23897:ボルナ病ウイルスのタンパク質P57又は9.5のアミノ酸配列に相当するポリペプチド、これをコ−ドする核酸フラグメント並びに診断および免疫処置を目的とするこれらの用途
- 特開平10−23898 :N−アセチルラクトサミン誘導体の新規な製造法
- 特開平10−23899 :有用蛋白質の生産方法
- 特開平10−23900 :DNA合成酵素活性の測定方法
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